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【沿革】ねぎ焼やまもと 大阪 ねぎ焼発祥の店
1965年 6月 創業者山本高恵が東淀川区十三本町(現在の本店)に「お好み焼・やまもと」を開業。
1968年 6月 「やまもと」のメニューに従来賄い食だった「ねぎ焼」を正式メニューに取り入れた。
1979年 5月 店舗がビル化されるのを機に、「お好み焼・やまもと」を法人化し「有限会社やまもと」を設立。
1994年 5月 かねて、商標登録出願中の「ねぎ焼」とマスコットマーク「ねぎ3姉妹」が公告・査定を終え権利を取得。
1994年 12月 本店から徒歩3分の地に「ねぎ焼・やまもと西店」を開業。
1997年 7月 代表取締役の山本高恵が取締役会長に、取締役 山本美徳が代表取締役にそれぞれ就任。
2000年 12月 (株)博報堂様と、当社の登録商標「ねぎ焼」の使用許諾契約を結ぶ。(「キリン一番搾り」のキャンペーン)
2001年 1月 「キリン一番搾り」CMに「ねぎ焼」が取り上げられ、テレビCM・ポスター・インターネット等に流れた。
2002年 5月 ヱスビー食品(株)様と登録商標「ねぎ焼」の使用許諾契約締結。「S&B ねぎ焼味ポテトチップ」が同社から発売。
2002年 7月 西栄ビルに「ねぎ焼やまもと調理部」を新設し食材の仕入れと調理を集約した。
2002年 9月 「本店」を全面改装、内外装、厨房設備、鉄板、カウンター等を一新。
2004年 4月 お好みフーズ(株)様と登録商標「ねぎ焼」の使用許諾契約を締結。
新発売する「ねぎ入りお好み焼材料の詰め合わせ」に使用される事になった。
2004年 5月 大阪、梅田「エスト-1」商店街に、新店を開店。
「ねぎ焼やまもと梅田・エスト-ワン店」として5月21日から営業を開始した。
併せて、「西店」を一時休店とした。
2005年 4月 一時休店中の「西店」を全面改装、リニューアルオープンさせ3店舗体制となった。
2005年 9月 調理部を独立させ「(有)やまもとフードサービス」を設立。
「本店」が入居中の「福居ビル」を買収。
2006年 3月 大阪、梅田「エスト-1」のリニューアルに伴い、商店街名変更のため「ねぎ焼やまもと梅田エスト店」に改称。
2006年 7月 MBS(毎日放送)主催「オーサカキング2006」のイベントに「魔法のレストラン」ブースの協賛店として出店し、好評を得る。
2007年 1月 「本店」「西店」定休日変更。
従来の日曜祝日から第2・4水曜日にし「梅田店」と統一した。
2007年 1月 当店のロゴ(ねぎ3姉妹)を用いた携帯ストラップの販売を開始した。
2007年 1月 ジャパンフリトレー(株)様と登録商標「ねぎ焼」の使用許諾契約を締結し、「ねぎ焼味コーンチップス」が同社から発売。
2008年 6月 大阪、福島の堂島クロスウォークに、新店を開店。
「ねぎ焼やまもと福島ほたるまち店」として、6月26日から営業を開始した。
2011年 9月 JR新大阪駅新幹線改札内に新店を開店。
「ねぎ焼やまもと新大阪店」として初のフードコート形式にて9月29日から営業を開始。
2012年 7月 梅田エスト店増床による改装。
同時に店頭でのたこ焼き販売を30年ぶりに復活。
2014年 1月 社名を「有限会社やまもと」から、「株式会社ねぎ焼やまもと」へ改称。
2014年 4月 「有限会社やまもとフードサービス」を吸収し、「株式会社ねぎ焼やまもと」の調理部(セントラルキッチン)とした。